パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KL 徹底評価

2023-05-21 13:41:37

総合評価

57.2/100

(総合順位: 55/325)

評価項目点数
親機本体サイズ
18/100
親機重量
10/100
親機画面サイズ
90/100
録画可能件数
70/100
待受時の親機消費電力
16/100
応答時の親機消費電力
14/100
子機本体サイズ
82/100
子機重量
80/100
子機ディスプレイサイズ
88/100
室内モニターの設置可能数
90/100
玄関子機の設置可能数
70/100
総合評価57.2/100

評価レビュー

便利機能

火災報知機連動機能

パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLは火災報知機連動機能がついているインターホンです。このインターホンには火災報知機連動機能がついており、安心してお使いいただけます。火災発生時には自動的に火災報知機が作動し、早期発見・緊急対応が可能です。

火災報知機連動機能がついたインターホンは、特に高齢者や障がい者にとって非常に有用です。当該機能を搭載したインターホンを使用することで、これらの方々も早期に火災を知ることができます。また、アパートや集合住宅などでは、他の住民にも迅速に知らせることができます。これは、火災などの災害により生じる健康や生活状況の悪化を防ぐために必要な機能です。

電気錠連動機能

パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLは電気錠連動機能に対応しているインターホンとなります。このインターホンには、電気錠連動機能が装備されています。この機能により、玄関ドアを開閉することができます。これにより、ご自宅への不法侵入など不審者による被害を未然に防ぐことができ、安心・安全に暮らすことができます。

電気錠連動機能に対応しているインターホンのメリットは、セキュリティの向上です。この機能を備えたインターホンを使用することで、ドアの施錠と解錠を簡単かつ迅速に行うことができます。また、不在時でも外出先から電気錠を開けたり、訪問者に通知を送信することができます。これにより、不審者や窃盗から家屋を守ることが可能です。

プレストーク応答機能

パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLはプレストーク応答機能を搭載しているインターホンであると言えるでしょう。当社のレビュー対象であるこのインターホンは、プレストーク応答機能を搭載しています。この機能により、来訪者がインターホンを押した瞬間から、すぐに話し始めることができ、待ち時間が短縮されます。

プレストーク応答機能を搭載しているインターホンには、多数のメリットがあります。例えば、ドアインターホンにおいては、訪問客との会話がスムーズに行え、タイムロスを防げます。また、家族同士で使用する場合でも、事前に受け取っていたメッセージなどを聞いてから会話を始めることができ、更なる時間の節約に繋がります。最新テクノロジーが搭載されたインターホンは、生活を豊かにするための重要なアイテムの一つです。

SDカード録画機能

パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLはSDカード録画機能を搭載していると言えるでしょう。このインターホンは、SDカード録画機能を搭載しているため、来訪者がいない時でも、録画機能により不審者の記録を保管することができます。また、SDカードは交換できるため、容量の心配も不要です。このように、機能が充実しており、安心して使えるインターホンと言えます。

SDカード録画機能を備えたインターホンの最大のメリットは、セキュリティ面の向上です。不審者が来訪した場合や、不審な行動をとっている人がいた場合には、録画された映像を確認することで、直ちに対応することができます。また、防犯カメラとしての活用も可能であり、家の周りを監視することで、犯罪を未然に防止することができます。

基本情報

ハンズフリー対応

パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLはハンズフリーに対応しているインターホンと言えるでしょう。ハンズフリー機能がついたこのインターホンは、とても使いやすいです。手がふさがっているときでも、相手との通話がスムーズに行えます。さらに、音質が優れており、静かな場所からでも、相手の声が聞こえやすくなっています。

パターン3:ハンズフリーに対応しているインターホンのメリットは、使い勝手がとても良く、日々の生活をよりスムーズにしてくれます。手が塞がれた状態でも対応できる点から、育児中の方や料理中の方、掃除中の方などには特におすすめです。また、家族の出入りが頻繁な場合でも手軽に対応できるため、家族のコミュニケーションにも役立ちます。

玄関子機

玄関子機の設置可能数

玄関子機の設置可能数についてパナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLは3です。玄関子機の設置可能数という点についてはある程度優れています。これは玄関子機の設置可能数が高いレベルであるインターホンと言えるでしょう。このインターホンの多い玄関子機の設置可能数は、住宅の間取りや家族構成によって異なります。しかし、一般的には数台の子機を設置できるものが多いです。ご家族やお住まいの状況に合わせて適切な数の子機を設置することで、快適で安心な生活を送ることができます。

玄関子機の設置可能数が多いインターホンのメリットは、複数の玄関口に設置することができるため、家庭のセキュリティを強化できる点が挙げられます。また、家族の構成や生活スタイルに合わせて、玄関子機の設置場所を決めることができ、利便性も向上します。

これらの評価でわかるように、パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLは比較的上位レベルにあると思います。ただし確定的とまではいえない点には要注意です。

玄関子機の設置可能数評価
パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KL370/100

ライト機能

パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLはライト機能を搭載しているインターホンであると言えるでしょう。このインターホンには、ライト機能が搭載されています。暗い場所でも訪問者を見やすく、大変便利です。

ライト機能を搭載したインターホンは、自動点灯機能が付属しているものもあります。この機能により、来客者がいることが自動的に検知され、ライトが点灯します。また、点滅機能も付いており、より注意を促すことができます。

広角レンズ対応

パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLは広角レンズに対応しているインターホンとなっています。広角レンズに対応しているこのインターホンは、一般的なものに比べて視野角が大幅に拡大されます。そのため、来訪者がどの位置からやってきたか、また訪問者の身体的な特徴も把握しやすくなります。

広角レンズに対応しているインターホンは、狭い玄関先でも、訪問者を見逃すことなく確認できるため、非常に便利です。特に、不審者を見逃すことなく、盗難や不審物の発見にもつながり、家庭内のセキュリティーに大きく貢献します。また、インターホンのカメラ側に少しでも物があった場合でも、広角レンズによって、遮られた視野を活かして、訪問者を確認することができるというメリットがあります。

親機

親機本体サイズ

パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLの親機本体サイズについては横:210mm、縦:183.5mm、厚さ:29mmというデータとなっています。全てのインターホンの中でも親機本体サイズにおけるスコア評価は特に劣ったインターホンです。100点満点中18点を親機本体サイズにつけています。これは親機本体サイズが群を抜いて大きいインターホンの中のひとつということが分かるでしょう。

インターホンの親機本体サイズが小さいと、省スペースの利点が生まれます。特定の部屋に置くことができるのはもちろん、デスクやテーブルに設置することも可能です。また、様々なスペースの制限がある建物にも適しており、見た目もスマートで、空間をより使いやすくすることができます。

親機本体サイズにおいて、パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLは平均より飛び抜けて低い水準にあるといえるでしょう。このインターホンを採用するべきでない一つの判断材料になります。親機本体サイズで比較することでより的確な選択につながるでしょう。

親機本体サイズ評価
パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KL横:210mm、縦:183.5mm、厚さ:29mm18/100

親機重量

親機重量について、パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLは885gというデータであると言えます。すべてのインターホンの中でかなりの下位と考えることができます。通常と比べる場合、これは非常に劣っているインターホンとなるでしょう。

親機重量が軽いインターホンのメリットは、一人暮らしの方なども扱いやすく、取り付けも簡単です。また、移動・取り外しが容易なため、引っ越しが頻繁な方にもおすすめです。

パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLは非常に物足りないレベルなインターホンであると言えます。このインターホンが選択肢にあらない一つの大きな判断材料になります。また親機重量にこだわるのならこのインターホンはいまいちであると言うことができそうです。

親機重量評価
パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KL885g10/100

親機画面サイズ

パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLに関して、親機画面サイズは7インチになります。親機画面サイズにおける評価点は100点中90点です。これは全インターホンの中でも最上位グレードにあります。標準と比べると、圧倒的に親機画面サイズが大きいインターホンとなりそうです。

この評価で明白にわかるようにパナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLは通常のインターホンと比較すると優れた水準にあると感じると思います。このインターホンの選択を推奨することができる一つの決め手になります。親機画面サイズは大きな判断材料になるでしょう。

親機画面サイズ評価
パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KL7インチ90/100

タッチパネル

パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLはタッチパネルに対応しているインターホンであると言えます。このインターホンは、タッチパネル式の操作に対応しており、快適な利用を実現しています。タッチパネル式であるため、見た目もスタイリッシュで、高級感があります。また、機能性にも優れており、タッチ感度もよく、反応もスムーズです。

タッチパネルに対応しているインターホンは、音声だけでなくビジュアル面でも優れています。フルカラーのタッチパネルにより、ビデオ通話での高品質な画像を楽しむことができます。また、タッチパネルに表示されるアイコンやメニューは、一目で理解できる簡単なものばかりで、専門知識がなくてもスムーズに操作できます。

録画可能件数

録画可能件数において、パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLは100となっています。これは録画可能件数がやや優秀であるインターホンということが分かるでしょう。全インターホンの中で録画可能件数に関する点数はやや優れたインターホンであり、得点は100点中70点というデータになっています。当社が評価するこのインターホンは、多くの録画可能件数を誇っています。家庭内でのセキュリティを高めたい方や、出かけた際の安心感を求める方にはおすすめの一品です。

録画可能件数が多いインターホンを使用することで、家のセキュリティが強化されます。例えば、設置しているエリアを録画することで、不審者や盗難などの危険から家を守ることができます。また、外出先からインターホンの映像を確認することができる機能もあり、いつでも家の安全を守ることができます。

録画可能件数において実際に使用することを考えるとパナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLはそこそこ優れているインターホンであると言うことができるでしょう。このインターホンを選択する場合の注目すべき理由の一つになります。またこのインターホンは録画可能件数を優先したい場合採用すべきといえそうです。しかし確定的とまでは必ずしも言い切ることができない点を考える必要があることが分かります。

録画可能件数評価
パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KL10070/100

待受時の親機消費電力

待受時の親機消費電力においてパナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLは4.5Wです。これは待受時の親機消費電力が特に飛びぬけて大きいインターホンの中のひとつと言えるでしょう。全てのインターホンの中でも待受時の親機消費電力の評価は特に劣ったインターホンです。100点中16.8点というデータになっています。

待受時の親機消費電力が小さいインターホンのメリットは、省エネ設計による電気代の削減にあります。待機時間が長いインターホンでは、待機中の消費電力も増加し、電気代が高くなってしまいますが、消費電力が少ないインターホンなら、長時間待機しても、電気代の負担が軽減されます。また、エコ設計であることから、環境にも優しく、持続可能な住環境を実現できます。

パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLは低い水準に位置するといえるでしょう。したがってこのインターホンを候補から取り除くべきかもしれません。また待受時の親機消費電力を気にするならこのインターホンを使うべきでないでしょう。

待受時の親機消費電力評価
パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KL4.5W16/100

応答時の親機消費電力

応答時の親機消費電力について、パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLは12Wというデータになっています。全てのインターホンの中で応答時の親機消費電力に関する評価スコアは特に低い部類にあるインターホンであり本サイト上の独自評価では100点満点中14.4点となります。これは普通より物足りないレベルなと考えられそうです。

応答時の親機消費電力において実際に使う場合、パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLは感覚的にいってかなり良くないと感じると思います。従って、このインターホンはお勧めしないです。また、応答時の親機消費電力を重視するなら、このインターホンを採用するべきでないと言えるかもしれません。ともあれ応答時の親機消費電力を判断材料として加えることは、より適切な決定をする上で大きな手掛かりと言えるでしょう。

応答時の親機消費電力評価
パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KL12W14/100

室内子機

子機本体サイズ

パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLにおいて、子機本体サイズは横:131mm、縦:99mm、厚さ:26.5mmというデータであるということができます。これは極端に子機本体サイズが秀逸であるインターホンの代表的存在と言っても過言ではないということがわかります。すべてのインターホンの中でも子機本体サイズの評価得点は最も優れたインターホンの代表と言っても過言ではなく、評価は100点満点中82点というデータになっています。このインターホンの小さい子機本体サイズは、非常にコンパクトでありながら、音質も非常に優れています。また、デザインもシンプルで、どんなインテリアにもマッチします。

子機本体サイズが小さいインターホンのメリットは、省スペース・軽量設計のため設置時の負担が少なく、簡単なDIY&取り付けも可能な点です。また、子機を持ち運ぶ必要がある場合も持ち運びが楽で、不在時にはコンパクトで収納もしやすいです。

実際に使用するときには子機本体サイズにおいてパナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLは圧倒的に上位にあるインターホンと言うことができます。このためこのインターホンの採用を推奨することができる一つの注目すべきポイントとなります。また子機本体サイズが重要な場合このインターホンはお勧めと考えることができそうです。ともあれ子機本体サイズは判断に関する不可欠な基準の1つになります。

子機本体サイズ評価
パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KL横:131mm、縦:99mm、厚さ:26.5mm82/100

子機重量

パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLに関する子機重量について175gになります。すべてのインターホンの中でも子機重量における評価スコアは特に抜きん出たインターホンの代表的存在であり、当サイトにおける点数評価は100点中80点となります。普通と比較する場合、子機重量は飛び抜けて軽いインターホンと言うことができるでしょう。

実際に使用するときには、子機重量についてパナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLはとても高いグレードに位置すると言えるでしょう。そのため、子機重量に配慮したい場合、このインターホンはお勧めできると言えそうです。

子機重量評価
パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KL175g80/100

子機モニター

パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLは子機にモニターが搭載されているインターホンであるといえるでしょう。このインターホンには、子機にモニターが搭載されており、家の中でも外でもすぐに訪問者が誰なのか確認できます。また、画像の鮮明さも特筆すべき点で、暗い場所でも明るく映し出されます。これからインターホンを新しくする方には、この機能がとても便利であると思われます。

子機にモニターが搭載されているインターホンには、様々なメリットがあります。例えば、来訪者の顔を映像で確認することができるため、その場合の判断がしやすく、応対がスムーズになります。また、映像を見ることで来訪者が何らかの危険を持つ場合には、適切な対応を取ることができます。さらに、子機からの音声も聞くことができるタイプのインターホンであれば、来訪者との会話もスムーズにできるため、より快適なコミュニケーションが実現できます。

子機ディスプレイサイズ

子機ディスプレイサイズに関して、パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLは2.7インチというデータです。評価.com上における子機ディスプレイサイズに関する点数は100点中88点であると言えます。標準と比較する場合、これは上回っているインターホンと考えられます。このインターホンには大きい子機ディスプレイサイズが装備されており、評価が高いです。画面が大きくて明るく、表示される情報の豊富さが使用者にとって非常に便利であることから、利用者から高い評価を得ています。

大きな子機ディスプレイサイズを備えるインターホンの利点の一つは、訪問者を正確に見ることができることです。子機の画面は、訪問者の手元にあるため、画面が小さい場合は訪問者の顔を見るのが困難でしたが、大きいサイズになれば、顔の特徴を明瞭に捉えることができます。

実際に活用する場面を考えると子機ディスプレイサイズにおいてパナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLは上位水準に位置づけられると言えます。したがって、このインターホンは一つの選択肢と言えるでしょう。このインターホンは子機ディスプレイサイズを気にする人にとっては魅力的と言えそうです。

子機ディスプレイサイズ評価
パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KL2.7インチ88/100

室内モニターの設置可能数

パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLの室内モニターの設置可能数について7となります。典型的なインターホンより、これは優秀であるインターホンといえるでしょう。室内モニターの設置可能数についての得点は100点満点中90点というデータになっています。室内に複数のモニターを設置したい場合、このインターホンはおすすめです。 多くの室内モニターを設置することができ、設置場所にも制限がありません。設置したい室内モニターの数が多い場合でも、このインターホンならば十分に対応できます。

大人数での利用に適したインターホンとして、室内モニターの設置可能数が多いものがあります。例えば、マンションなどの集合住宅では、多くの住戸に設置する必要があります。そのため、多くのモニターを設置することができるインターホンは大変便利です。使用する際には、設置場所やモニター数を考慮して、最適な商品を選ぶことが重要です。

この評価情報で明白に分かるように、室内モニターの設置可能数という点についてパナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLはずば抜けて勝っているインターホンです。このインターホンは室内モニターの設置可能数を重視したい人にとっては最適な選択肢と言うことができそうです。そうでなくともこのインターホンが候補となる着目すべき判断材料の一つとなります。

室内モニターの設置可能数評価
パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KL790/100

室内通話機能

パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KLは室内通話機能を搭載していると言えるでしょう。このインターホンには室内通話機能があり、会話中に外部音をカットする設計がされています。そのため、家族の会話やテレビの音など、周囲の音に邪魔されずに、スムーズに会話ができます。また、コンパクトなサイズで設置も簡単なため、使い勝手も良いです。

室内通話機能を搭載しているインターホンは、セキュリティ性が高いため、家庭内の安全性を向上させます。不審者が来訪した場合にも安全にコミュニケーションできるため、緊急時のハンドリングがスマートに行える点も魅力的です。

スペック

パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KL
画像パナソニック 外でもドアホン VL-SWH705KL
ハンズフリー対応
親機本体サイズ横:210mm、縦:183.5mm、厚さ:29mm
親機重量885g
親機画面サイズ7インチ
タッチパネル
録画可能件数100
待受時の親機消費電力4.5W
応答時の親機消費電力12W
子機本体サイズ横:131mm、縦:99mm、厚さ:26.5mm
子機重量175g
子機モニター
子機ディスプレイサイズ2.7インチ
室内モニターの設置可能数7
室内通話機能
玄関子機の設置可能数3
ライト機能
広角レンズ対応
火災報知機連動機能
電気錠連動機能
スマートフォン対応
プレストーク応答機能
SDカード録画機能

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